昨夜、NHKスペシャル「シリーズ 認知症 その時、あなたは」の第1回を見た。その中で、介護関係者が認知症の人を理解するために、ある種のシート(センター方式シート)を記入し、チームで共有するという試みが紹介されていた。
教育の場にも、こうした児童・生徒・学生の理解のためのツールが必要なのではないかと思う。テレビのなかで、これまでは目隠しをして車を運転しているようなものだった、というような発言があったが、今の教育現場はまさにそのようなものではないか。特に教員間の情報共有がとても重要な気がする。
カテゴリー
タグ
2月17日 (11)
6月22日 (11)
2010年を振り返る (13)
C-Learning (21)
iPad (26)
iPhone (22)
Kindle (10)
Mac mini (13)
Moodle (15)
MovableType (12)
NetCommons (11)
Ustream (28)
WordPress (13)
アメリカ (14)
カリキュラム検討会 (23)
シラバス (81)
シラバス検討会 (17)
デジタルネイティブ (12)
デジタル教科書 (11)
ドキュメンタリー (31)
パソコン (14)
フレッシュマンセミナー (118)
レポート (120)
ロボット・サイボーグ (27)
剽窃 (35)
化学史学会 (38)
原爆 (22)
名古屋大学高等教育研究センター (25)
履修者 (38)
成績評価 (52)
戦争 (12)
技術者倫理 (32)
授業の反省 (30)
授業アンケート (39)
授業ラジオ (14)
授業評価アンケート (16)
放送大学 (18)
新型インフルエンザ (32)
日本科学史学会 (14)
核兵器 (25)
科学史 (16)
科学史サマースクール (11)
科学史教育 (15)
科学技術コミュニケーション (31)
総合演習 (44)